業務内容
金融サービスにおけるアプリケーション開発プロジェクトに、10名規模の開発チームの一員として携わりました。
仕様が複雑なプロジェクトでしたが、いち早く全体像をキャッチアップし、自律的に開発を進められるよう尽力いたしました。また、チームでのミーティングにおいては、仕様の抜け漏れや潜在的なリスクを防ぐため、常に多角的な視点から疑問点を確認し、必要な議論を促すことを意識して作業を進めました
実績
高いキャッチアップ能力による早期の戦力化
専門性が高く複雑な仕様を迅速に理解し、早期に自走できる開発メンバーとしてプロジェクトに貢献しました。
積極的なコミュニケーションによるチーム開発の推進
ミーティングでの積極的な発言や多角的な確認作業を通じて、チーム内の仕様理解の解像度を高め、手戻りの少ない円滑な開発進行に貢献しました。


